遊技業の規制緩和を 鄭進団長らが民主党訪問
民団中央本部の鄭進団長やレジャー産業健全化推進協会の崔鐘太会長らは9日、国会内の民主党役員室で小沢一郎代表と面談し、「遊技業業界の規制緩和を訴える陳情書」を手渡した。同協会の延田久弐生副会長も同席した。
崔会長は「パチンコ店の廃業が相次いでおり、直接雇用者だけでも4万人以上、その家族を含めると10万人を超す人々に影響を及ぼしている」と深刻な現状を訴えた。
鄭団長も「遊技業のみならず、焼肉店をはじめとする飲食業、土木・建設業、金融業など在日同胞が主に従事している業種全般で困窮している」と説明した。
小沢代表は「パチンコ業界の件は、訪韓した折に李明博大統領からもうかがっている」と語り、再検討に前向きの姿勢を示した。
民団新聞 - 2008年4月16日
…というようなことらしいですが、パチ・スロ打ちとしては規制緩和された方がいいのでしょうか?
今までがやり過ぎだった訳ですから、パチスロは当面今の出玉感のママいくんじゃないですかね~
なんて思ってます。
それに、そもそも、現在パチ業界が締め付けられてるのは、
北への送金ルート潰しがあるみたいですから
国内の同胞を助けてくれという話をするのなら、
韓国は北朝鮮に対して日本よりの強い姿勢を打ち出さないと
規制緩和は進められないんじゃないでしょうか。
ちなみに、韓国国内ではパチの規制強化してるんですけどね(汗
ちょっと筋が通ってないような気がします。
パチ・スロ情報
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